142|蔵を解体して明るいキッチンに。みんなが集まるピザ窯も設置!

施主 O様邸
施主住所 京都府
工期
予算
商品仕様
合計
水回りのリフォームをきっかけに、キッチンにパンを焼くための作業場を設置し、機材がコンパクトなスペースに収まるようになりました。作業台の高さにもこだわりました。

裏庭にはもともと二階建ての蔵があり、築200年近い立派なものでしたが、老朽化が進んで床が抜けそうになっていた部分やシロアリの被害も受けていたため、思い切って取り壊し母屋の北側に倉庫を新築しました。蔵があった裏庭には現在、ピザやパンなどを焼ける石窯が据えられています。